2018 年 9 月のトレードの結果

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2018 年 9 月のトレードの結果を書いておきます。

上のグラフでは最終的に -5R 程度の損失になりました。 1 トレードに 1% のリスクをとったとすると -5% 程度の損失だったことになります。

R 倍数分布

No. R
1 1.02
2 -0.04
3 -1
4 -1
5 0.21
6 0.21
7 -1.01
8 -1.01
9 5.02
10 5.53
11 -1
12 -1
13 -1
14 -1
15 0.24
16 0.24
17 0.48
18 0.48
19 0.07
20 0.07
21 -1
22 -1
23 -0.62
24 -0.62
25 -1
26 -1
27 -1
28 -1
29 -1
30 -1
31 -1
32 -1
33 -1
34 -1
35 -1
36 -1
37 1.53
38 0.79
39 0.51
40 0.51
41 0.7
42 0.07
43 -0.39
44 -0.39
45 0.74
46 0.49

No.21~36 のトレードで 16 連敗しました。

ストップになったあとにエントリーした方向に伸びていくことも多いので、エントリーのタイミングとストップの価格に問題を感じます。

後半、少しだけ戻せました。 少し反省しました。 7 月から損失が続いていたので、それを取り戻したかったんじゃないかって。 特に利食いのとき、もう伸びそうにないのに決済しなくて損失に終わることも多かったです。 だから、 0.5R でも利食いできるところで利食いするようにしてみました。 少しだけ改善してきたかもしれません。

期待 R 倍数、標準偏差、期待 R 倍数・標準偏差レシオ、システムの質

  • 期待 R 倍数: -0.11
  • 標準偏差: 1.37
  • 期待 R 倍数・標準偏差レシオ: -0.08
  • システムの質: --

まず、期待 R 倍数(期待値)をプラスにしないことにはシステムの質も評価できないです。 期待 R 倍数をプラスにすることを一番の目標にしようと思います。

R 倍数のことを書いた記事です。

終わり

2018 年 1 月のトレードの結果の記事を読み返していました。

利益率にすると、

  • 4.1%/ 月
  • 61.9%/ 年

になりました。

…略…

年率 60% ってすごいことなんだと改めて認識しようと思います。

月利 4% 、 年利 61% はすごいって書いていました。 当時はそう思えていたようです。

今よりしっかりしていたなあ、と思ってしまいました。

1 日 0.5% 、 1 週間 2.5% 、 1 か月 10% 。 これでもすごいじゃないですか。 今、改めてそう思いました。 1,000 万円の資金を運用していたら、それだけで月の収入が 100 万円になるわけです。

気持ちを入れ替えて 10 月のトレードをしてみようと思います。

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